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こども

「子供たちへ」

 

この散文詩はやっぱり同じ親として胸が熱くなる詩でした。

 

すごく素直な感情が余計に胸に刺さります。

中でも「夢」について語っている部分は子供たちへの愛情がすごく感じられました。

 

この歳になると親の立場と子の立場と両方理解することができる。

きっと伝わっていると思うし繋がっている。

そんな気がします♡

 

 

 

今朝、TVを見ていたら画面が急に切り替わって

ある俳優が送検される様子が映された。

 

ヤバイ…    フラッシュバック…

体が震える…    息が苦しい…

 

心の中にまだ深い深い傷があって今は蓋をしている状態で何かの瞬間でその蓋が開いてしまったのかも。

 

今は応急処置をしてなんとか明日のBDを

楽しく迎えられると思います。

 

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